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こんにちは。それでは今回も活動報告をはじめていきます。

20日(火)は1年生によって作られる冊子、「自由詩集」について話し合いました。

はじめにテーマをみんなに挙げてもらい、
・宇宙
・きのこ
・怪物
・万年筆
・地下
・山  
などが残りましたが、最終的に「甘いもの」に決定しました。

また冊子を作るにあたり担当を決めました。
編集長:熊谷くん 副編集長:小林さん
表紙:木村さん
校正:三谷くん、菅原さん、平野さん
〆切:6月9日(月)
印刷日:6月17日,19日 予備日:21日


次に、8月に行われる夏合宿のレクリエーションについて希望を出し合いました。
・TVゲーム
・人狼
・ボードゲーム
・コンパ
・TRPG
・囲碁/将棋
・連歌
・死体ごっこ
・枕投げ
・麻雀 など  さすがは文芸チョイス。

最後に来週火曜の活動として、1年生を連れて国会図書館に行くことを予告し、その日の活動は終わりました。



22日(木)は文芸の活動以外の時の集合場所をブックラウンジに戻すか否かを検討しました。
とは言いながらも食堂に移ってからが久しいので、なかなか食事も会話も不自由な場所に戻るというのは難しいかもしれません。

その後、虫太郎「十一人、十二人」の批評会を行いました。


今回は以上です。さよならさよなら、さよなら。

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ゴールデンウィークも終わり、一年生も徐々に慣れてきたころ、ここで現在の文芸愛好会に生じている問題点について、上級生だけが集まる木曜日に話し合いが設けられました。

以下、挙がった問題点or確認事項です。

・二年以上が仲良くて一年生が入ってこれない。
・一年生の雰囲気。
・雰囲気は悪くないのでは。
・上級生が率先して話していくべき。
・正直全体のインパクトが弱い。(文芸自体薄味)
・批評会ではあまり意見をばらつかせないでほしい。(話す人はまとめて)
・学年の壁があると話しづらい。
・一年にコメディ要因がいない。
・ツッコミ不足。

体制編と解決篇

・一年に対しては二年生が関係を築いていく。
・批評界、活動での意見はまとめて出す。
・一人一人が能動的に動く→ビッグウェーブをつくる。

新歓コンパ前のため、一年生の対策は現時点だとまだこれからになるでしょうが、年度の初めにはこうした振り返りも必要のように感じます。


次に、6月22日POP祭に向けた上級生パイドについて話し合いました。
その結果パイドは2冊出すことになり、テーマも1冊目は「音楽」、2冊目は「帝国&フェティシズム」に決定しました。印刷日は6月14日。

「音楽」……編集長・坂内/校正・西、江面/表紙・高橋
「帝国」……編集長・泰一郎/校正・小宮山、邪神様/表紙・榎木田


 今回は以上です。さよならさよなら、さよなら。

5月5日のゴールデンウィークに東京流通センターで文学フリマが開催され、文芸愛好会も冊子「二松維新」や部誌「陽と波」を抱えて参加してきました。

http://bunfree.net/?18th_bun

料金設定は以下の通り。

・陽と波79号 500円
・陽と波78号 300円
・二松維新  200円
・他(昨年の自由詩集等)100円

その売り上げは以下の通り。

・陽と波79号 1冊
・二松維新  5冊
・自由詩集  2冊
・パイド   2冊

今回の参加はあくまで元を取ることに徹してはいなかったのですが、その売り上げは過去以上に伸ばすことが出来ました。(それでも参加費は5000円なのでマイナスではあるのですが)

また、反省としては。

・作品を忘れない(事前に部員の手元に冊子は確保しておく)
・あらすじ・チラシを作る(作品を書くだけではなく宣伝も含めた戦略を練る必要がある)
・ブースの装飾を多めにする(机に布を敷くと汚れなくて良い)
・棚もあるとよい(整理整頓は印象がいい)
・表紙は読者の目を惹きつけるようなもの、絵、テーマがわかるものなど
・接客のやり方もマニュアル化が必要か

以上のようなものが挙がりました。今後も参加する機会は必ずおとずれるので、その時の参考にぜひともしてもらいたいです。

最後に、祝日にもかかわらず当日参加していただいたメンバーはお疲れ様でした。






それでは、ゴールデンウィーク前の最終週に行いました活動の報告を行っていきます。

4月22日(火)は、新たに見学にいらしてくれた新入生を含めた自己紹介を行いました。文字に起こしてしまうとただこれだけの時間でしたが、徐々にですが新入生の為人が感じ取れ、和気藹藹とした時間を過ごすことが出来ました。

24日(木)は、上級生のみの集まりのため、今後についての会議を進めました。
はじめに、新歓コンパを5月18日18時~に控え、その前の余興で散策する場所を出し合いました。
最終的には、東京駅コース(近藤)・カラオケコース(坂内)・中野ブロードウェイコース(高橋)・後楽園コース(佐藤泰)の4つのコースに確定しました。

次に文学フリマに向けて制作中の『二松維新』の印刷を4月26日(土)13時~、製本を4月29日(火)に行うことに決定しました。部数は100部です。幸か不幸か昭和の日に大学が通常通り授業を行う関係で活動することが叶いました。

最後は文学フリマについてです。5月5日(月)の祝日に開催が決まっている文学フリマに参加するメンバー8人を募集しました。さらに販売係を午前と午後とに分けました。
10時~準備メンバー:近藤・エンペラー・松井・森下
12時~17時メンバー:クズ・山口友・高橋・榎木田(午前組も適宜交代で入る)


今回は以上となります。それではまた逢いましょう。サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ。


 こんにちは。すっかり冬の寒さも遠のき、気付けばもう夏日が出てきて衣服の調整が難しい季節になってしまいました。体調の管理には十分気を配りましょう。それでは活動報告をはじめます。

 15日(火)は一年生を中心とした自己紹介と、批評会を行いました。名前も覚えられそうにない自己紹介に果たして意味があるのかといった気持ちもわかりますが、最初は“ふいんき作り″が大事ということで、新規メンバーの確定までは続けていこうと思います。
 

 批評会は4年生代表の作品『永劫VS原人in佐野』(桜坂治)で行いました。「味噌まんじゅうの唄」がこだまする中、一年生でも2回目3回目の見学になる人は、自ら質問をぶつけるといった姿が見受けられ、この文芸のふいんきに徐々に溶け込んでいく様子が感じられて良かったように思います。

 17日(木)は一年生が現れないことを逆手に取り、19日の対談に向けた作戦会議を開きました。教室の確保・お土産の購入・先生方への質問等の案を出し、当日の本番に備えました。
 なお、19日の結果・報告をブログに掲載するか否かは日を改めて決めたいと思います。

 それでは、今回は以上です。また逢う日まで。さよならさよならさよなら。

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